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grace内コーナー「元気に◎とやまスマイリー」今月のプレゼント!
grace 第3(火) 15:20〜15:25 
「元気に(にじゅうまる)とやまスマイリー」
 
身体障がい者や知的障がい者が働き、訓練する【就労支援施設】。
毎月1ヶ所ずつスポットをあてて、施設紹介に加え、
製造・販売される食品やグッズなども紹介し、就業支援の拡大をめざす情報コーナーです。
 
社会福祉法人 白皇山保護園
多機能型障害福祉サ―ビス事業所 ひまわりの郷


社会福祉法人 白皇山保護園は、今から100年以上前の大正5年(1916年)に、八尾町の山あいにある白皇山光西寺八代目・房崎得浄住職が、お寺を開放し、恵まれない人達に善導を始めました。

昭和の戦中、戦後も、この善導は受け継がれ、昭和24(1949)年に、野積村の施設となりました。その後、野積村が八尾町と合併した昭和32(1957)年に、社会福祉法人白皇山保護園を設立し、救護施設の白皇山保護園が発足。
八尾町福島に移転した昭和47(1972)年に、名前が、救護施設八尾園となり、旧の施設は、改修整備されて、更生施設 野積園が創設されました。
白皇山は、お寺の三合から、野積園は、地名の野積が由来となっています。
 
野積園の開設後、地域のニーズに応じて八尾に通所事業所やグループホームなどを設立してきました。
平成12年4月福島分場として ひまわりの郷 開設、平成18年5月、日本自転車振興会と富山市からの補助で、『ひまわりの郷』を新築オープン。
現在、生活介護、就労継続支援B型、日中一時支援のサービスをおこなう多機能型障害福祉サ―ビス事業所です。

ひまわりのような明るい事業所として皆さんに覚えてもらいやすい施設にしたいという思いから「ひまわりの郷」と名前をつけました。いまでは、利用者、職員ともに、明るくのびのびと活動しています。
 

利用者は、とうふ工房での作業と企業からの委託作業を行っています。
<とうふ作りは夢づくり>を合言葉に、平成21年3月、八尾町井田に、施設に併設した工房と店舗をオープン。とうふづくりに関わる計量などの補助、袋づめ、シールはりなどといった製造作業をしています。

国内産の選び抜かれた大豆で豆乳を搾り、頑固なまでにこだわった天然のにがりで大豆本来の味を引き出し、まごころを込めて一つ一つ手作りで作っています。
化学調味料、合成保存料、着色料などを一切使用していない安心なとうふです。

オリジナル商品は、あわせて18品。
人気のとうふは、“絹ごし” “絹ごしこんぶ”、“おぼろとうふ”、おぼろあげ、今年12周年を迎えた新商品「巌とうふ」など。 
https://nodumien.jp/mamesho/item
今月のプレゼント

ひまわりの郷 白皇さんの匠とうふの 店頭で使える1,000円分ご利用券を
抽選で5名の方にプレゼントいたします。



◆締切 9月27日(月)
※発表は賞品の発送にかえさせていただきます。
 
ひまわりの郷の施設見学は随時受付しています。
事前にお電話でお申込みください。

多機能型障害福祉サ―ビス事業所  ひまわりの郷 

電話 076-455-8020 
富山市八尾町井田508の1

 
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