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FMとやま主催  Saigenji & CHIKO  WORLD BEAT LIVE!! 開催決定 
FMとやま主催 
Saigenji & CHIKO WORLD BEAT LIVE!! 


日本を代表するブラジリアン・シンガー、サイゲンジ
ニューアルバム「コンパス」のリリース・ツアーの富山ライブ(トリオ編成)!!!

富山在住で、現在日本のジャズ系ミュージシャンからライブのオファーが殺到しているCHIKO、4人編成でのスペシャル編成でのライブ!

ブラジル、アフリカをベースした音楽の熱いGROOVE、圧倒的なパフォーマンスを生で感じてください。
 
出演
Saigenji(vo,g)、⼩美濃 悠太(b)、斉藤 良(dr)
CHIKO(vo)、廣井謙次(g)、高 雄飛(pf)、ヤチシンヤ(per)

                                
            
開催日時 
2019年
630日()                        
開場17:30 開演18:00    
                    

会場
富山県民小劇場 オルビス  (マリエとやま7F)


チケット
全席自由 前売り ¥5,400(税込)(当日¥500増/税込)
               
                        
プレイガイド
ローソンチケット Lコード:
55215
ローチケのサイト、もしくは、全国のローソン・ミニストップに設置されているLoppiでお買い求めいただけます。

チケットぴあ Pコード:148-516
全国のセブン-イレブン設置マルチコピー機、ぴあのお店でお買い求めいただけます。
電話 0570-02-9999(Pコード必要/24時間自動音声)

◆アーツナビ    
                                

制作協力
happiness records                  

お問い合わせ
FMとやま 076-432-5566(平日9時〜17時30分)


Saigenji (サイゲンジ)(vo、g)
沖縄〜香港〜沖縄〜東京育ち。9才の時に「コンドルは飛んでいく」に感銘を受けケーナを始める。
南米の民族音楽フォルクロ-レやブラジル音楽を中心にSOULやJAZZなどありとあらゆる音楽を飲み込み、
肉体的に吐き出すギタリスト&シンガーソングライター。
2012年アルバム「SAIGENJI」でデビュー。
その圧倒的なエネルギ-に満ち溢れたパフォーマンス、卓越した技術とセンスに裏付けられた存在感は観た者全てを虜にする。
現在までに8枚のオリジナルアルバムと1枚のセレクト盤、1枚のLive盤(限定盤)を発表。
また、プロデュース、楽曲提供、トリビュート盤への多数参加と幅広く活躍中。
2012年デビュー10周年を迎え、11月14日に究極の弾き語りアルバム「ONE VOICE, ONE GUITAR」をリリース。
2015年3月、tvk開局40周年特番「明日の地球と子ども達」テーマ曲「光り芽吹くとき2015」を含む4曲を配信リリース。
最新作は2018年11月21日発売のオリジナルとしては6年ぶりとなる9thアルバム「Compass」。

http://saigenji.com 
http://www.facebook.com/Saigenji.guitar 
https://twitter.com/saigenji_guitar

斉藤 良(drums)
 1978年広島市出身。
7歳から和太鼓、12歳でジャズドラムに転向。
16歳で市内のジャズクラブで清水末寿グループのドラマーとしてプロデビュー。
19歳で上京後、鈴木勲、本田竹広、高橋知己、加藤真一等のグループに参加。
2010年、初のリーダーバンド「秘宝感」を結成し、同年アルバムリリース。
その後はジャズやブラジル音楽を中心に、小野リサ、saigenji、
orange pekoe、tryphonic、松下美千代Trio、DOMADORAなど多岐に渡る活動を繰り広げる。


⼩美濃 悠太(おみの ゆうた)(b)
1985年、東京⽣まれ。⼀橋⼤学社会学研究科修了。
幼少の頃より続けていたエレクトーンを通じてジャズに出会う。
⾼校に⼊学後、ジャズを演奏できる楽器を習得するために吹奏楽部に⼊部。
コントラバスとエレクトリックベースを平⾏して学ぶ。
⼤学進学後、千葉⼤学モダンジャズ研究会に⼊部。
本格的にジャズを学び始める。
在学中から演奏活動を開始し、現在は東京を中⼼に⾸都圏全域で活動している。
サックス奏者 ⾅庭潤のバンドへの参加を⽪切りに、⽇本を代表する数々のジャズミュージシャンとの共演を重ねる。
ツアー、レコーディングへの参加は枚挙に遑がない。
またジャズ以外のフィールドでも、世界的なボサノバシンガー・⼩野リサの中国ツアーや、⽇本を代表する雅楽師・東儀秀樹と、世界的なバイオリニスト古澤巌による全国ツアー、フランスの誇るバイオリニストFlorin Niculescuの国内ツアーなどに参加。
⾃⾝のプロジェクトとして、2015年にはピアノトリオ Tre farger の1stアルバムをリリースし、全国ツアーを成功させる。
翌年2016年にはライブ録⾳の2ndアルバム Live at The Glee も発売。
Tre fargerを通じてヨーロッパのアーティストとの交流を深め、
2017年にはポーランド⼈ドラマーAlbert Karchとの共同プロジェクトで⽇本ツアーを⾏い、
翌2018年にはアルバム Hare をリリース。



CHIKO(VO)
父はアフリカ人ミュージシャンのB.Bモフラン、母は富山県魚津市出身の人形作家、松本昌子。
高校 卒業後、音楽学校メーザーハウス、ヴォーカル科でCHAKA(元PSY・S)の指導を受ける。
 父の母国コンゴ民主共和国に伝わる民謡などをベースにしたアフリカ音楽を中心に、
ジャズ、ソウルなどのピアノの弾き語りで活動をはじめ、富山県内はもちろん県外でもコンサート活動を行い、
彼女のパワフルな歌声で多くの人を魅了し続けている。

 高 雄飛(たか ゆうひ)(pf)
1995年金沢生まれ。音楽家(ピアニスト・コンポーザー・アレンジャー)
9歳の時、映画「戦場のピアニスト」を観てショパンとピアノに惹かれ、10歳よりクラシックピアノを始める。
その後、ブルース、ブギウギ、ジャズに傾倒しはじめ、独学でジャズを学ぶ。 
情熱的で自由なソロを弾き、情感あふれる美しいメロディーとハーモニーを生み出す。 
聴く者を惹きつけるそのセンス溢れる演奏には定評があり、今、北陸で最も人気があるピアニストの一人。 
ジャンルにとらわれず、ジャズを軸にした新しい音楽を追求し進化し続ける、未知の可能性を秘めた若き音楽家! 

廣井謙次 (g)
音楽学校メーザーハウス卒業。 
ジャズとロックを演奏し、幅広いプレイスタイルを持つ。 
元Field Of Viewの浅岡雄也の1stアルバム「コトノハ」にギタリストとして参加。
 ケーブルテレビ富山の音楽情報番組『とみおん』にてギターレッスンコーナーを担当。 
「六弦部」というライブイベントを定期開催。
セッションやライブで、小沼ようすけ、西山毅、梶原順、藤岡幹大、大村孝佳、井上銘など、
幅広いジャンルのミュージシャンとも共演。
開進堂楽器 BlueGuitarsのチャンネルで様々な楽器の試奏動画やライブ動画をyoutubeに公開。 
現在も様々なミュージシャンのサポートやライブ演奏を毎年100本以上行う。 
レコーディング活動、音楽教室講師を務めるなど幅広く活躍している。

ヤチシンヤ (per)
石川県生まれ。 高校生の頃からドラムを叩きはじめ、卒業後に渡米。
バークリー音楽大学にて音楽漬けの日々を送り帰国。 
その派手なドラミングと、タイトで小気味良いグルーヴにより、
北陸を中心に全国のミュージシャンと数々のライブセッション・レコーディングに参加。 
ドラムとパーカッションの両刀使いであり、ジャズ、ポップス、ロック、子供向け音楽まで、
ジャンルを問わずオールラウンドに活躍。 
また、写真家としても活動。ポートレートを得意とし、多くのアーティストの撮影を担当。
展示会にも出展するなど、マルチな才能で活躍の場を広げ続けている。


                    

 
 
 
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