MUSIC

FMとやまが推薦するホットな楽曲を毎月ご紹介します。
ラジオで流れていたあの曲の情報はココでチェック!
 
RECOMMEND
  PALE WAVES (ペール・ウェーヴス)
  EIGHTEEN(エイティーン)
  洋楽
  アルバム
  My Mind Makes Noises(マイ・マインド・メイクス・ノイジーズ)
  2018.09.14
  http://hostess.co.jp/palewaves/
 

ヘザー・バロン・グレイシー率いる英インディーロック・バンド。The 1975やウルフ・アリスを擁するUK気鋭レーベル<Dirty Hit>と契約し、20172月にレーベルメイトであるThe 1975のマシュー・ヒーリーとジョージ・ダニエルがプロデュースしたデビュー・シングル「There's A Honey」を発表し脚光を浴びる。同年8月、セカンド・シングル「Television Romance」を発表し、Spotify<最優秀インディー・リスト2017>に選出。当時シングルを2枚しかリリースしていない新人としては異例の早さでNMEの表紙に抜擢される。BBCによるMTVによるなど多くの音楽媒体でノミネートされ、ブレイクする有力新人として世界中から熱い視線が注がれている。20182月、NMEアワードにて最優秀新人賞を獲得。5月にはデビューEP『オール・ザ・シングス・アイ・ネヴァー・セッドEP』を配信とレコードのみでリリース。8月開催のサマーソニックで初来日。9月に待望のデビュー・アルバム『マイ・マインド・メイクス・ノイジーズ』をリリースする

 

 
RECOMMEND
  VICTORY(ヴィクトリー)
  OPEN YOUR EYES(オープン・ユア・アイズ)
  洋楽
  アルバム輸人盤 デジタル配信発売中
  アルバム「THE BROKEN INSTRUMENT(ザ・ブロークン・インスツルメンツ)」
 
  https://rocnation.com/victory-boyd/
 

Victory BoydことVictoryはアメリカミシガン州デトロイト出身。10人家族全員がミュージシャンという音楽一家に生まれ。音楽ディレクターという顔を持つVictoryの父John Boydが立ち上げた合唱団のメンバーとして4歳の頃から音楽活動をスタート。'07年、Victoryが12歳の時に一家は米ニューヨークから程近い米ニュージャージー州ノース・バーゲンに拠点を移した。これを機に、Victoryは家族と共にニューヨーク中で路上ライブを繰り返し、ニューヨークのセントラル・パーク内の観光名所ベセスダの噴水前でVictoryのパフォーマンスを見たJay-Zが一目惚れ。Jay-Zのレーベル[Roc Nation]と契約を勝ち取り、ついにデビュー・アルバム「THE BROKEN INSTRUMENT」をリリース。
70年代のソウル・ミュージック、ブラック・ミュージック好きにはたまらない1枚であること、間違いなし!!

 

 
RECOMMEND
  Mime(マイム)
  「Driftin’」
  邦楽
  Album
  『Capricious』 PCD-24759
  2018.09.19
  https://www.mime-official.com/
 
2014年に森川祐樹(Ba)を中心に結成し、ひかり(Vo)、内野隼(Gt)、近藤邦彦(Key)、冨倉暢(Dr)の5人で活動している。これまでにEmerald、Shunske G & The Peasなどと共演、またメンバーの森川と近藤は、Kan Sano、Michael Kanekoのサポートメンバーとしても活躍中。ブラックミュージックをベースとしたサウンドと、ひかりの凛とした爽やかな歌が織りなすカラフルな楽曲が魅力。
 
RECOMMEND
  FIVE NEW OLD
  「Gotta Find A Light」
  邦楽
  EP
  『For A Lonely Heart』 TFCC-89659
  2018.09.19
  https://fivenewold.com/
 
2010年神戸にて結成。R&B、ブラックミュージック、80‘sなどの要素を昇華させたオルタナティブなロックサウンドに、英語で歌われる爽やかなメロディーとコーラスラインはスタイリッシュな洋楽ポップスを彷彿とさせ、アーバンかつソウルフルな楽曲が幅広い世代からの支持を受ける。これまでに邦楽・洋楽の垣根を超え、さらにジャンルレスな顔ぶれのアーティストとの対バンを重ね、ライブバンドとしてのキャリアを確実に積んでいる。2017年6月にメジャーデビュー。
 
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